主人公は僕だった |
||
国税庁に勤める、生真面目な、変化の無い日常の男。 ある日、突然、天の声が聞こえだして、もはや神経衰弱か!? しかしそれは自分の人生を物語っているようだった。 その声は縁もゆかりもない作家の執筆中のタイピングした小説の内容であり 彼はその声の通りに自分の人生が進んで居る事に気づく。 彼は自分の人生の結末を知り、動揺するが 彼のとった行動は・・・・。 天の声と主人公と、なんだか初めは観づらかったな。言葉が多すぎで。 でもいい味の大人が沢山出てきて 主人公をがんばれ〜〜〜と応援したくなる映画です。 とってもホットする、大人達の映画でした。 |
||
この記事のコメント |
|
|
||
| 管理者だけに閲覧 | ||
|
|
||
この記事のトラックバック |
|
| fb*movie |
|
