パイレーツオブカリビアン ワールドエンド |
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1,2と観て、す〜〜〜〜〜〜っかり内容も忘れていましたが 一応続きものだし、観ました。 あぁ・・・確かそんな話だったよなぁ・・・・と思い出しつつ あれ?これ誰だっけ?と謎のままで そのまま観ました。 しかし、内容のない、長い映画だったなぁ。 戦う海のシーンは、そりゃ凄いとは思うけど 長いです ![]() 途中家事しながら台所へ行ったりきたりしながら それでも場面は変わらず と〜〜〜〜っても長く感じました。 最後はなんだか寂しい終わり方だし、 それとも10年に1度会えるからいいのかしら? うーん、なんかすっきりしませんでした。 もう充分です。 |
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ボーンアルティメイタム |
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ボーンシリーズ3作目にして最終章。 やっと自分が何者なのか、わかってすっきりしたね。 よかったよかった。 今回は色恋は無く、 アクションは相変わらずお上手で 話も良く出来ていて 無駄でだらだらした感じも無く ハリウッドの嫌な味付けも感じなかったし すっきりと終わった感じがしました。 最後に死体はあがらず行方不明・・のニュースを聞いてニヤリと笑った女を見て 私も釣られてニヤリと笑ってしまったよ。 消しちゃもったいないもんね。 その後が気になるわぁ・・・。 なかなか良かったでっす ![]() |
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エイプリルの七面鳥 |
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家族と仲たがいをし、疎遠になっている娘。 そんな中で母の病気(余命?)を知り、 感謝祭で七面鳥を焼いて家族をもてなすことにした娘。 しかし、料理をしたことがないから右往左往。 おまけにオーブンが壊れて、さぁ大変!!!! ご近所を回っていろんな人の手を借りて(邪魔もされて) なんとか感謝祭のもてなしをしようと努力する娘。 一方母親は体調もすぐれず、反抗ばかりしていた可愛くない娘に会いに行くのが いまだに気が晴れず、こちらも右往左往。 でも母親の歩み寄りで実現する対面は 実にあたたかいぬくもりに溢れていました。 いい感謝祭になったなぁ。 ご近所さん、良い人だなぁ。 彼氏も、良い人だなぁ。 いやぁ・・・・良い話だったなぁ ![]() |
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unknown |
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目覚めたら砂漠の倉庫に閉じ込められた5人 落ちていた新聞で、誘拐事件を知る 5人のうち、3人は犯人で二人は誘拐された人 どっちがどっちか、5人とも記憶が無いからわからないっ!! っていうシチュエーションで始まる物語。 疑心暗鬼になりながら、力を合わせて倉庫から脱出しようと試みるもダメ。 次第に記憶を取り戻す5人。 真実は・・・・・最後の最後まで観てないとわからなくて そんなオチかよ!!!と腹立たしいものがありました。 というか、わかりにくくて最後だけ見直しました。 ハラハラドキドキすることもなく あまり盛り上がらないで終わりました。 ![]() |
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主人公は僕だった |
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国税庁に勤める、生真面目な、変化の無い日常の男。 ある日、突然、天の声が聞こえだして、もはや神経衰弱か!? しかしそれは自分の人生を物語っているようだった。 その声は縁もゆかりもない作家の執筆中のタイピングした小説の内容であり 彼はその声の通りに自分の人生が進んで居る事に気づく。 彼は自分の人生の結末を知り、動揺するが 彼のとった行動は・・・・。 天の声と主人公と、なんだか初めは観づらかったな。言葉が多すぎで。 でもいい味の大人が沢山出てきて 主人公をがんばれ〜〜〜と応援したくなる映画です。 とってもホットする、大人達の映画でした。 |
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